節電方法 節電対策でエコな生活を タイトル



節電対策 節電方法


節電対策 節電方法

今年は震災の影響で、電力が不足して、これからは家庭でも節電が
必要になります。

今までのような電気の使い方をしていると大規模停電につながります。
一人一人が節電に協力することが必要です。

家庭で使う電気器具の消費電力の多いのは、
1位 エアコン 2位 冷蔵庫 3位 照明器具 4位テレビだそうです。

この中でエアコンだけで消費電力の1/4を占めるそうです。

今年の夏も暑くなりそうですが、エアコンの温度をいつもの年より
2〜3度下げるだけで全国的規模で見ればかなりの節電になります。

扇風機で空気を循環すれば同じ温度でも涼しく感じます。

窓辺に植物を植えて日差しを避けるだけでも室内温度の上昇を
抑えます。
いろいろなアイデアで節電に協力しましょう。


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・エアコンの節電方法

・冷蔵庫の節電方法

・節電 テレビの節電方法

・節電 新型省エネ型家電に変えることで節電する

・節電 LED電球に取り替えて節電対策

・節電 パソコンの節電方法




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節電方法 エアコンの節電 吹き出し口の向きを変える


節電方法 エアコンの節電 吹き出し口の向きを変える


エアコンの吹き出し口の向きが適切でないと、思っている
ほど暖かさや涼しさを感じませんから設定温度をさらに高く
したり低くしたりすることになって、節電ができなくなります。

吹き出し口の適切な位置は、冷たい空気は部屋の下のほうに
たまり、暖かい空気は上の方に溜まりやすくなっています。

なので吹き出し口を下にするとますます下ばかり
冷えることになります。

エアコンの温度センサーは エアコンの上のほうについて
いるので上の暖かい空気を感知して、部屋の上の部分を設定
温度まで冷やそうとしますのでますます電気を使います。

節電のためには、冷房のときは水平か、少し上に向けておくと
効率よく冷やすことができます。

暖房の場合は冷房と反対で吹き出し口は下向きがベストです。

冷房の場合、この設定を変えるだけで25%も節電できるそう
です。試す価値ありです。


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節電法 エアコンは古いタイプのものは新型に取り替える


節電法 エアコンは古いタイプのものは新型に取り替える

25年以上働き続けたエアコンがついに壊れてしまいました。
業務用の大きいタイプでしたので、それなりの電気料が
必要でしたが、新型のエアコンに変えてびっくり。

電気料が毎月4千円〜五千円も違います。
一度修理したのですが、その時の修理代を思えば早く
買い換えればよかったと後悔しています。

前には使えるものは壊れるまで使うという気持ちだったのですが。
新しい省エネタイプを使かった方が得の場合もあります。

大型家電は新型にしたほうが料金が安くてすみます。

LED電球に変えたほうが料金が安いですよと、セールスに来るのですが、
こちらは設置費用が意外と高いのでまだ蛍光灯のまますごしています。


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